モテるのは、マインドセットがすべて、それを証明しよう。

恋愛解明ゲーム、そしてぼくは人間になる。

民進党代表戦に見るリーダーの簡易モデルとモテ要素の根源的共通点は?

 
こんにちわ、時事ニュースを遅ればせながら取り上げ、それに乗っかりつつモテを論じるのが非常にやり易いのに最近気づいてきたやじろべえです。
 
まあ、こういう時事問題はマスであるテレビがネガティブにであれポジティブにであれ、ガンガン流してくれますので、人々の注目はそっちへ向きますし、「現実社会で」モテにおいて自己実現を果たすには机の上であーでもないこーでもないと空論をこねても全く意味ありませんから、時事ニュースに隠れている本質を考えるのは意味があることでしょう。
そゆことで今日もよろしくお願いします。
 
テーマにある通り、民進党代表戦は民衆の期待を全く集めてないにしても、女性そして二重国籍を持つ党首の誕生としては新しさはあるでしょう。そして、そこからリーダーモデルを抽出することができる。
 
蓮舫党首が選ばれた、つまり多数が彼女を選んだこと、は何の要素によるのか、ココに時代性や普遍性みたいなものがあります。
蓮舫党首が選ばれた背景
 
 
新進気鋭の国際政治学者と形容される三浦女史が分かりやすく解説してくれています。あっ、前半部分と結論部分だけで結構です。
 
蓮舫党首が誕生した要因、他の候補者との違いは何か?
 
ずばり、「コミュニケーション能力」、そう解説してくれています。
 
「キリッ」とした主張
 
とも表現されていましたが、論理的に考え、それをしゃべる力が選ばれるためには必要だったのです。しかも感情の奥深くに訴える方法で。
 
いやいや、党内の派閥や利害が関係するんだよ、というのはその通りでしょうが、
 
「前原氏の覇気のなさや、玉木氏のとりあえず出てみましたという姿勢から期待感が生まれることはないでしょう。」
 
と語られたとおり、候補者として最低限、思想や意図をメッセージに含み、他者にきっちり伝えないといけないのです。そうすれば”選ばれる”確率は上がるのは当然でしょう。あとで詳しく論じますが、恋愛において女から”選ばれる”男とは実は例外なくそういう側面を持っています。
 
『コミュニケーション能力』
 
「覇気」を伝え、「期待感」を沸き上がらせる、そして相手に行動を起こさせる、影響力です。
 
リーダーとして何かを成すことは、必ずその元にフォロワーがいて、物事を動かしていくわけですから、「影響力」がどうしても重要性を帯びてくる。
 
ひとりの党首ー多数の党員が、選ぶ
僕個人ー魅力的な女性たち、から注目される
 
発信者の総合的な発信の質がそのカギを握っており、良質なコミュニケーションの結果は影響力として現れますから、これはリーダー論とも重なる部分が多々ありますが、「モテるにはコミュニケーションが必要条件」なのは動かせない事実なのです。
 
さて、この「コミュニケーション能力」についてですが、もしかしたら好き嫌いが分かれるところでしょう。なぜなら、コミュニケーションとは=口がうまい・セールストーク・ナンパ師の口説き・芸人さんの機転・生まれ持った社交性という狭い理解がなされているからです。
ゆえに、口はうまいけど「ただそれだけ」。行動力や胆力はないチャラさという認識があり、「発信力と実力の乖離」問題がそこに横たわっています。
 
うーん、こういう人いっぱいいるな。(だから、マインドセットを布教しているのだが。)
 
が、本当は違います。真のコミュニケーションとは、あるがままの強い実力を世界に向けて明確に投影することです。
 
そう考えると、ほんとうに辿り着くべきは、発信力と実力が乖離せず、ともに高いレベルである状態。
 
実力ー〇、伝え方ー〇の最強の男。
 
本来はこの両要素そろってこそ一流のコミュニケーターであり、正しい方法論で経験を積んでいけば、どちらか片手落ちということはなく同時成功するのですが、今回はあえて「あなた口だけ?それとも実力もあんの?」論の土俵で話を進めていきましょう。
 
そうすると、4パターンに類別されます。
 
実力ー〇
伝え方ー〇 
 
実力ー〇
伝え方ー✖
 
実力ー✖
伝え方ー〇
 
実力ー✖
伝え方ー✖
 
かなり単純化されました、はい。
 
さてさて、一つづつ見ていきましょう。
 
 
実力ー〇
伝え方ー〇 (最強)
 
この男は最強ですね。何をやらせてもサッと結果を持ってくる、できる男です、さらに話すことにも説得力があり含蓄があり、色気が漂うでしょう。若い時期、上司がこういうリーダーシップのある男なら部下はその後の人生が豊かになりますし、彼氏がこういう男であれば恋愛が本当に楽しい、女は幸せに近づけるのです。
 
 
実力ー〇
伝え方ー╳ (わかる人にはわかるが、、)
 
実力があるのに伝え方が下手なこのパターン。なかなか伝わらないけど、まあ実力がありますからいつか報われる、かもしれない、そういうタイプです。ただ、問題はそこに至るまでに時間がかかるということ。恋愛における出会いを確率論的にとらえると、恋愛における人生の旬がありますから(一生のなかではかなり短い)、男としての最高の時期に「出会えずに終わる」可能性が多分にあります。婚活なんかを見ると、30後半のキャリア女がけっこういて、キャリアがあって美人なのに婚活と言う場に救いを求めてくる、うーん首をかしげてしまいますよね、「出会えずに終わる」の意味が理解できます。。
本当はいい女なのに、わかってもらえない。
 
まあ、分不相応なオファープライスで勝負してる場合もあるでしょうが、適切なプライス設定で、そのオファーの魅力が伝わらない場合も多々あるのです。
 
「わかる人」に出会える「いつか」がいつやって来るかわからないのですから結果的にいつまでも来ない、となりかねない。時間は有限なのです。
 
第一印象のフィルターにかけられた後→中身チェックをされるもんですが、第一フィルターにすら残れずザルのごとくボタボタと落ちていく。肝心な実力を見てもらえるスタートラインに立てないのです。
 
恋愛対象を気長に観察し、よい特質を探そうとする女性が一体どれほどいるのか、現実を見ないといけません。なぜならそういう相手も「自分自身の旬を大事にしたい」時間のリミットが決まっているのだから、分かってもらうまでひたすら待つスタイルは全くのLOSEーLOSEで自分のためにも対象者のためにもならないんですね。
 
ほんとに、運頼みというところでしょう。
 
 
さて、次。
実力ー╳
伝え方ー〇 (ウソつき)
 
三つ目は、発言が全く当てにならない口だけ番長ですね。これはテクニックを追い求めるチャラ男に多いタイプ。だからこそコミュニケーション能力に懐疑的になってしまう原因がそこにあるのですが、そういう男に残念臭が漂うのは、全くの中身のない平々凡々の商品をきれいにパッケージングして、ローンチかけて、大量に売りさばく、詐欺商品に近いものがあるからなんですね。
 
商品が届いて箱を開けたときのこの上ない残念さ、二度とこの販売者からは買わねえ、と心に誓う。ビジネスにおける本質を踏み外した売り手ー買い手の関係は一瞬で崩壊します。
 
実力はないんだけと口はうまいチャラ男はその場は成功するかも知れませんが、長期的な関係を築けない。「こいつ、薄っぺら」と評価される。知れば知るほど好感度は右肩下がりなのです。
 
これはデカイことをチャラく語るトーク術と実力の無さが乖離すればするほど、失望は大きくなり美女からはゴミ扱されます。
 
第一印象の期待値が高ければ後は下がるだけ。なぜなら、それはバブルだから。実体がない虚像としてのかっこよさ。
 
それは中身の無い虚像。
 
しょうもないゴミ商品をあらゆるセールストークや「残り時間♪」などで煽りまくって売りさばいたころで、「詐欺だぁー!!」のクレームの嵐に遭遇するのと全くの同じ原理なのです。
 
そういうビジネスでは幸せになれないのと同じく、チャラい口だけ番長は、まあ、恋愛成就出来ないでしょう。
 
じっくり実力を養う時期が必要です。
 
 
そして最後。
実力ー╳
伝え方ー╳ (ゴミ)
 
最悪です。はい、これは話すまでもありませんね。チャラ男よりも悪い。なぜか?なんの努力もしてないのにモテたいと願っているからです。
この点において公平を期すために言うと、チャラ男はトークのスキル向上を努力したかもしれない、無視されまくってもめげすに路上で女に声をかけまくってきたかもしれない、どうやったら好印象を残せるのか?身だしなみに試行錯誤したかもしれない、そういう願いに相応の犠牲を払ってきた。
 
そんな表面的なテクニックで悦に入ってるのが痛いとこではありますが、それに比べても╳╳男はなーんにもしてこなかった、努力を避けて通る人間は一ミリも成長できませんから、恋愛はもちろん社会の役に立てない。そういう主体的に努力を継続して何かを勝ち取らなければ、人間として存在してる意味がないでしょう。無存在、要らない存在、ゴミなのです。
 
 
 
この4タイプが目の前にいるとき当たり前に〇〇型を選び、リーダーとして付いていきたいと思う。
 
 
 元大阪市長の橋下さんは、「政治をやるにはポピュリズムの側面は無視できない」と自身の番組で最近よく協調しています。
「ポピュリズム」=大衆迎合主義と訳されますが、この主義は既存のエリート主義を打倒するするために大衆の不満・不信・反感を吸い上げる手法です。
 
「わたしが解決します!、エリートから奪い取ってバラマキます!」と声高に叫ぶ。
「それで国家全体の運営は大丈夫なのか?、財政とか外交とか安全保障とか経済成長とか」。という問いには全く答えません。
 
そういう全体はどうでもいい、大衆に迎合していれば票は取れるからそれでいいんだ、という人気取り政治と揶揄されています。
 
「大衆のために」というネコを被りながら、実は票を集めるためになのです。それゆえ、今はいい意味では使われていないこの言葉です。
 
一時期タレント議員が誕生するたびに人気取りと言われていましたね。
 
それでもなぜ「その側面を無視できない」といい得るのか?
 
それは、そこが民主主義の根幹であり結局は投票で結果が決するからです。その事を橋下元大阪市長はよーくわかっていた、そしてそこが蓮舫さんのを党代表へ押し上げた決定的な要因です。
 
高尚な理想を掲げ、頭脳も明晰、人格者、しかし大衆の支持を得ることを全く考えないとしたら、票は取れません。
 
そうなると、政治家としてスタートを切れない。理想も知恵も全くの無駄、よき人格が活きる場はない。
 
そこが「コミュニケーション能力」なのです。
 
「伝える力」の有無でこれほどの差が生じる。
 
有用な人になるのか、存在してない人になるのか、分かれ目。
 
それぐらいのパンチのある能力なのです。
 
大衆「迎合」と、「伝える力」、両者は本質において全く別物です。
 
これは自分を人を選ぶ側に置けばすぐ理解できるでしょう。
 
「わたしは日本を再生する!だから、皆様の清き一票を下さい!!」
 
と言われても、僕らは見向きもしないでしょう?
 
当たり前です。
伝える力がないと、そうなる。
 
しかしながら政治家に限らず様々なリーダーたちに辛口な彼ら大衆たちは「そうゆうあなたはどうなんですか?」と言われるKYなことを平気でします。
 
上司と部下、同僚、ママ友、バカップル、
「いやいや、あなたの話伝わりませんよ、そもそも伝える気あんの?」と。端から見て、そう思う。
 
そうやって人間関係が壊れていく瞬間を、今日も見ました。
 
政治の世界でも、恋愛でも、人間社会の中で生きていくのであれば、支持を得ることは避けては通れない。
 
そう、陰から人を偉そうに評価するだけでは、実は全く同じ穴のムジナで、コミュニケーション能力ゼロ、選ばれない、必要とされない人生を送ることに確実になります。
 
先ほどの4タイプを簡略して分析したとおり、支持を得て、選ばれるには、
 
「リーダーになる」
 
これが結論です。
 
リーダーになるのは面倒くさいなー、という時代は終わっています。なぜなら社会構造と人間どうしのつながりは、連動しているからです。
 
冒頭で蓮舫代表の誕生は、その要素に、社会性·普遍性がみえるといいましたが、そういうことなのです。
 
旧日本的な村社会ルールのなかでマイルドヤンキーとして生きることは否定しておいて、新たなパラダイム、つまり自ら何らかのリーダーになり他者に貢献する人間関係への道へはヒヨッて踏み出せない。一体どうしたいのか?と。
 
政治家を批判するなら、その教訓は我が身に活かさなければなりません。
 
我が身の恋愛を省みなければならない。
 
そして、蓮舫さんの党首当選に見える「伝え方」を、恋愛市場で発揮する必要があるのです。もちろんリーダーとして。
 
 
『伝え方が9割』
 
という本が流行りました。同僚が何かのプレゼンで引用していましたが、間近で彼を見て果たして君の伝え方がどれほど秀逸なの?と、多いに疑問です。
 
彼の身の上のみならず、流行った本たちはその売上インパクトほどに社会全体には実はなんの影響も与えません。
 
その要因は色々ですが、ひとつは「伝え方=おしゃべり上手のこと」と思い込んでそのバイアスで流行り廃る書籍を読むからです。
 
本を読んで芸人のようにお喋り上手になってみんなの人気者!よーし、自分を変えるんだ!と意味不明に意気込む。
 
全く違うのです。
 
本質はそんな簡単ではない。
 
 
伝えることの意味を明確に理解し、社会全体から教訓を普遍的原則として抽出しなければならない。今見てきたように。
 
「社会構造と人間のつながりは連動している」
 
とさっき述べましたが、確かに、現代社会はビジネスでの成功も人間のつながりの充実においても、「伝え方」が幅を利かせています。
 
資本主義社会では金を稼がないと生きていけませんし、社会的な生き物である人間の満足はつながりなくして成立しませんから、リーダーとしてコミュニケートしていくことは避けては通れません。
 
そういう時代なのです。
 
そういう時代、とはつまり、「人口増加と科学技術の発展が著しい時代」です。
 
そうなると、つながる重要性が増すのに、つながり方は非常に複雑になります。
 
これまで時代の発展とともに経済も複雑になりましたが、昔ながらのお得意さんがお付き合いで購買してくれる時代から、ネットを使って消費者がじっくり商品を比較し、はっきり良いと認識した瞬間に購買が成立される時代になりました。
 
それは、本当に買い手を満足させるモノを、「あなたに必要な価値あるモノですよ」として明確に伝えなければいけない、ということです。
 
これまでも緩やかにそうやって時代は進んできましたが、SNS、特にFBやInstagramでリア充合戦が繰り広げられるようなってからは、人々は見る目がかなり肥えてきました。
 
その是非はここでは問いませんが、いずれにしてもそういう時代に生きていることが現実です。
 
ということは、どんな複雑さがあるかというと、「ぼくの中身を見てくれ」とか「俺はこんなに頑張っているのに」という伝えることを疎かにした、ただただ、なんとなく頑張ってるくんでは、永遠に報われないことを意味しています。
 
伝え方ー╳の、ただただ好い人で終わってしまう男です。
 
 
さて、よりはっきり示しましょうか。
 
テクノロジーの発展は「物を買う」という人間社会の古来からの営みに、大きな変化をもたらしました。
 
これは例れば、「いい商品なのに売れない」そこに頭を悩ます職人のようです。買い手に認知されないと何も始まらずそもそもその「いい商品」は「存在していない」のと同じなのです。いいものを作りさえすればバカ売れする時代はとっくに終わっています。
 
ここに、マーケティングなるものが登場しました。「最高の商品を自分が付き合いたい相手の、目の前に置くこと」と定義したマーケッターがいましたが、この秀逸なコピーが示すとおり、最高の商品であることは必要条件ですが、その存在を目の前において知らしめることによって十分条件となります。
 
現代社会では広告やマスの操作だけでは全然不十分で、SNSを駆使した総合的な買い手へのアプローチで「目の前に置くこと」がやっとできます。リサーチとか、ターゲッティングとか、USPとか、なんとか言われるアレです。
 
職人は「職人気質」と表現されるとおり、気質がモノ作りに特化されてるため、それ以外がやらない。当たり前ながらSNSなんか使えないし、それを自分の商売に組み込むなどしたくないのです。時代の流れに乗ることに反感がある。
 
実力ー○、伝え方ー╳、が帰結です。
 
それは、広く見れば職人としての生き方の問題ですから、それはそれでいいのかも知れません。彼らは良いものを作ることこそ最大の生き甲斐で、より多くの人からの支持とそれによる利益の拡大はその人生のシナリオにはないのでしょうから。
 
しかし、こメタファーを恋愛に移すとこの職人タイプの恋愛がいかに危ういかがわかってきます。「わかる人だけわかればいいんでい!」男気は、誰もわかってくれない可能性が高い。
 
恋愛の格差は必然的に広がり、恋愛格差社会の出来上がりです。
 
複雑な現代社会、そしてその中での恋愛市場では「実力:伝え方」比率において、伝え方の比重がかなり重くなってきています。
 テクノロジーが進歩し、FBやInstagram等により「いかに見せるか」が発達すると必ず購買という一部分にとどまらず人間のつながり方そのものも、「見え方」が意識的か無意識的かどちらにせよ注目されるため、伝え方を制さないと実力(人柄がいい、稼げる、正義感とか。)が活きなくなるのです。
 
ネット時代の発信力(=インフルエンサーと呼ばれる人々の実力)は、人気ブロガーやインスタグラマーと、毎日アクセス8みたいな弱小ブロガーとの格差を明確に格段に広げました。そして実力があるなら影響力の広さと早さは凄まじくフォロワーからの熱烈な支持があり、一人勝ちです。
 
目の覚めるような美女を射止めるには、発信力が必要です。個が放つ力です。
 
「放つ力」がくすんでいたら魅力は認知されない。ダイヤモンドも原石を磨かないと輝けず、あるはずの価値が伝わらないのとまったく一緒ですよ。
 
 
上記の点を整理して結論すると、
 
美女を射止めるにはには、感情センサーをMAXに美女を探しながら、同時に自分自身を発信源としてインフルエンスしていく必要がある。
 
探しながら、放つ、ってことですね。
 
探すというのはこの記事のように、
 
 
感覚を研ぎ澄まして、アンテナMAXで集中することです。
 
同時に今回の記事で言っているように、コミュニケーション能力を磨きながら、発信すること。
 
影響力がカギです。
 
人口増加とテクノロジーの進化。そうやって恋愛市場のパイが大きくなれば、出会うのは確実に難しくなる。必ず確率論に収束します。
 
自分を発信出来ない、弱小ブロガーでは、現代社会の恋愛市場では致命的なのです。
 
この発信の必要性が腑に落ちたとき、恋愛×個性=人生という図式がわかる、だからこそ影響力を磨くことが優先順位の上位に来ることに早く気づかなければいけない。
 
男として生まれた以上、女に見向きもされないなんて人生では本当に情けないでしょう。
 
恋愛も人生もビジネスも、成功するには影響力です。
 
それがぼくらが生きてる社会の構造なのですから。
 
もし一度コミュニケーション能力の定義を確認して、締め括りましょう。
 
「覇気」を伝え、「期待感」を沸き上がらせる、そして相手に行動を起こさせること。影響力の土台。 
 
さあ、明日から、あなたもリーダーです。 
 
 
 
やじろべえ◎
 
 
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