モテるのは、マインドセットがすべて、それを証明しよう。

恋愛解明ゲーム、そしてぼくは人間になる。

目標も持ち、自信も持った。さあ、バカから脱け出そう。

 

おはようございます。今回は朝に記事を配信してみました。朝は脳が動くらしいっす。サクッと読んで電車の中でスポンジのように吸収しながら、今日は一日中会社でモテてしまいましょう。

 

さて、年始から目標を持て!自信を持て!と言ってきましたが、実はこれだけでは足りません。それはいろいろな事情が複雑に絡み合っているからなのですが、目標→自信→ つぎのステップとして大事なポイントがあります。それが今回のテーマ「バカから抜け出す」ことです。

目的地は明確にして地図も持った、ガソリンも満タン、しかし車そのものがポンコツであったらすべてが水泡に帰すのです。ポンコツな脳みそが目標と自信を持っても意味がありません。

注目すべき点としてぼくは「抜け出す」と言いました、つまり人はみなすでにバカである、というのが前提です。これを話すと長くなりますが、少なくともぼくらの環境が重々しく関係してると言っておきましょう。それは両親の影響であったり学校教育であったり日本社会の仕組みや風土であったりと、これまた事情が複雑ですのでそこは省略するとして、今日は「バカから抜け出す」の一側面に光を当てていきます。

 ではどうぞ!

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「バカから抜け出す方法」

女はバカな男が大嫌いです。まあ、キモイ男、女々しい男、ケチな男、横柄な態度の男、これらも嫌われますが、バカな男も負けず劣らず嫌われます。バカな男が目標を持ち、自信を持ったら、その先はもう目も当てられませんね。

女が嫌うバカとは、どんなバカでしょうか?

wikipediaにバカの定義が載っていました。

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愚かなこと[1]。

社会の常識に欠けていること[2][1](「専門馬鹿」「役者馬鹿」「親馬鹿」などと用いる)

知能が劣り愚かなこと[2]。

つまらないこと[2]。無益なこと[1]。役に立たないこと[1]。機能を果たさないこと[2]。

理解力・判断力・知識などが人と比べて劣っていること。

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コピペです。なかなかバカも範囲が広いですね。

 

今回我々が考えるべきバカとは、バカー非モテの関係性においては、一番下の「理解力判断力知識」の項目で、バカの改善にはそこに注目すべきです。その他の残念な状態はここから派生して「常識の欠如」「役に立たない」「愚か」「無益」などが帰結として表面化しているにすぎません。

女が嫌うバカとはどういう種類のバカかというと、社会的文脈から見て判断力が欠如してる男です。そういう男は人間関係構築が下手、女の扱いが下手、仕事が下手、の下手三昧であり、社会においてのそれぞれのフィールドでことごとく的を外していく、ダサい男です。「頼りにならねえな」「あいつに聞いてもしょうかがねえ」という種類の人間です。こういう男は職場や学校やサークルや親戚などどのコミュニティにも少なからず必ず存在しますね。女から見たらこういう男は完全なハズレくじなわけですよ。

以前「カネと女」の切り口でべき論を展開しましたが、再び古代狩猟時代の狩りを例に取るとバカな男は各種判断力が劣化しているので狩りに出かけて行ってもでイノシシを捕らえることができなくて家に食料を持って帰れないわけですよ。女が「頼りない男はダメ」と言うのはこの男は価値があるかどうか?を探って出した結果で至極真っ当な評価であり、本能的に女は避けます。現代社会でも「バカな男はイタイ男」。モテないのです。

人によってなぜ理解力や判断力に差が出るかというと、まずは単純に知識不足です。INPUTが足りていません。

量質転化はスポーツでもビジネスでも哲学でも、ヘーゲルが言っているようにとても重要な概念ですから知識の詰め込みはしんどかろうが辛かろうがモテるための主要なピースです。

bit.ly

 

では、前提となる知識の詰め込みをしたとして、その後、それらをどう活用すべきか?ここが今日のテーマです。

受験勉強の秀才にじゃあ社会で仕事してみろ、となると往々にして仕事ができないダメな男であることが発覚します。知識の詰め込みは必須ですが、それは仕事のできるかには直接関係ありません、問題は詰め込んだその先、「頭の使い方」なのです。

当然、頭の使い方なる壮大なテーマを一つの記事にまとめることなどできませんから、今日はひとつ方向性だけ示せればいいと思います。

 

判断ミス。それは経営判断のような大きなものから、スマホ何買う?どこに旅行行く?という日常的な小さなものまでさまざまですが、ダサさ・センスの無さが際立つのは日常の判断領域です。ビジネスにおける重要な案件などの大きな判断ミスは日常の些細なミスとは発生原理が違いますし、そもそも大きな判断でミスったら大事故でその瞬間THE・ENDですから分けて考える必要があります。日常判断のミスでは死なないまでも大恥をかいてしまって、これが非モテになるのですよ。やれやれこれではモテない、と誰かが陰口を叩いているかもしれませんね。それで日常の判断の精度を上げるという方向で考えていきましょう。

なんでもいいですが、デートプラン、飲み会のセッティング、企画アイデア、会議の進行、などなど、そこには常に判断決定が要求されます。仕事と恋愛でミスりたくない、あわよくばできるリーダーの評価を獲得したいと意気込んで空回り、そのすべてには判断ミスが絡んでいて判断ミスがさらなるミスを呼んでミススパイラルに陥ります。そういう「ダサいリーダーシップ」が発揮されてしまう時、その原因は大きく分けて二つあると思います。心理的障壁と知的障壁です。

知的障壁の場合はまずは詰め込みをやってくださいね、でだいたい終わります。ようするに世間知らずのバカは知りさえすれば解決されるのです。

しかしこれも心理的障壁と不可分なところがあって、心理的な障壁が取り除かれれば一皮剥けて、知的にもう一歩先へ進める要素がありますので、メンタルに光を当てましょう。やっぱりマインドセットがすべて♪(シツコイ〇)

「今度の飲み会、お前が幹事な」

そうゆう役が回ってきた、どうすればみんなが満足するかな~、前回の田中さんのセッティングは大ブーイング、あんなクレームが来たらどうするよ、、、と、「あっちをたてればこっちがたたず」のような状況の間で身動きが取れないということはよくありがちな場面です。心理的障壁です。

自分自身を振り返ってもらえればいいと思いますが、人は無意識に他人を評価したり、この人はどういう人か?を理解したいという思いがあります。それはあなたもそう、わたしもそう。これは良くも悪くも「他者に対する関心」であって、社会的な生き物である人間にナチュラルに備わっている特性です。同じように自分の一挙手一頭足が他者から評価されるわけですよ。ここを過剰に意識すると、行動に出るその瞬間に迷いが生じます。心理的障壁です。

では、今一度デートプランでこれを考えてみましょう。

ここで女を喜ばせたいという欲求がでてきますね、好印象を与えたい、このデートであいつを落とすぞ、と。これはこれで正常な欲求であり、動力として作用しますが、しかしながらここで最適解を探そうとすると無限に選択肢があることに気づくでしょう。

どこに行くか?

昼間行く? 夕方から夜で?

何を食べるか?高級に?大衆的に?

何を着るか?ガッチり決めるのか?カジュアルにか?

お酒は何を飲むか?

どのルートで行くよ?

順序はミスってないか?

乗り物は何で行くの?

アウトドア系か?インドア系か?

話題どうする?何しゃべれば喜ぶ?

 

わーーー

 

デート当日、さあ出発するとこの一つ一つの判断にいちいち相手のリアクションも絡んできますから、さらに変数がひとつ増えて最適解を導くのはもうこりゃ無理ゲーですよ。

目的が「彼女の心を射止める」ですから、相手にコミットするのは当然で頭の中は「あの子」のことだらけ、ひたすらシミュレーションしますが、そうやってがんばればがんばるほどバカな男になり下がっていくのです。(非モテコミットと呼ばれるようだ)なぜなら、

「顔色をうかがっているから」

抽象的に表現すると、「相手の基準が”そっくりそのまま”自分の判断基準になっているから」です。

いまさら言うまでもありませんが、女は顔色をうかがってくる男が大嫌い。

自分の中に明確な判断基準がない人間はビジネスでもスポーツでも恋愛でも、他者の判断基準を借りて決定をしなければなりません。でも、判断した結果を引き受けるのはほかでもない自分。上司が言ったからやったのに、責任は俺かよ。という構造です。受験勉強では秀才を発揮していますから頭にはいろいろ詰め込めるキャパはあるはずなのに、それを適切な社会的文脈で引き出すことができない。詰め込んだものをどう使えばいいかわからない、、「頭の使い方」です。

この「どれを引き出せばいいか?」は判断基準があってはじめて決まるパラメータなわけです。そしてこの判断を邪魔しているのが、自分に基準がない状態であり、それゆえに心理的障壁からくる不安です。「判断基準」というものがあって始めて脳みそは起動し始めるんですよ。

この顔色をうかがう、自分に基準がない、というマインドセットで世の中へ出ていくと、メンタルは本当に苦しい。どうすればいいかわからない、あっちをたてればこっちたたず、一生懸命考えて決めてやったが果たして正解か不安で不安でしょうがない、答えのない荒野をさまよい、周りからは「ちゃんとしろよ」と冷ややかな視線で詰められる。

一夜漬けしてデートプランを考えました。。

さあ出発~、勝負のデート。がしかし、、、どうも彼女は楽しい様子ではないぞ、なぜだなぜだ、、どうしよう。。こんなあわわわな心理状態で次の一手を打ったとしても客観的に見て確実におかしな一手になります。苦しいオーラでデートしても成功するはずがない。自分が楽しめないのに一緒の時間空間にいる人が楽しんでほしいというのが無理な話ですよ。「人を楽しませたいなら自分が楽しめ!」はどこにでもありそうな標語ですが、これは基本のキなのですよ。

彼女にコミットするのは男としてふつうの心情ですが、勝ちに行くのならもっと広い視野で全体を見なければいけません。そう、広い視野。

ボールだけ見てんじゃねーよ、相手の動作/チームメートの位置や走り/フィールド全体と仲間のポジショニング/監督の指示/時間/もしかしたら天候まで、ありとあらゆる部分を見ろ、と。そこからようやくプレーヤーとしての次の一手が判断されるわけですよ。

ボールばかり見て、ボールにだけ群がるちぴっこサッカーチームじゃないんだから。まったく。

こりゃ女からバカにされますよ。

 

「目の前のボールだけじゃなくフィールド全体を見る」という比喩はいわば個別具体的なターゲットそのものだけでなく、

女とはそもそも何か?

デートとは何なのか?

おれの目的はいったい何か?

というあらゆるフィールドにいわば造詣が深くなくてはなりません。

 

そしてそれぞれに対して理解が深まったら、はじめて戦略が決まってきます。なぜなら「判断基準」はそのようにして自分の中に作られるからです。そしてそうゆう視野の広さが判断精度を高めてくれます。

戦略が決まったら着地点が明確に見えてきてそこまでのルートも明確に描けるので、もうこの段階では彼女に100点満点の非モテコミットとか、そんな余裕のない男ではないでしょう。

視野が広い男はデキる、視野が広いと余裕がある、というのは間に「判断基準」とその精度が絡んでくるからなんですね。

 

さて、判断というのもなかなか幅の広いトピックですし、この全体を見るというスキルには空間認識とかインテリジェンスの側面、知的障壁を超える、そういう面が大きく関係していますから、そのテーマは次回に譲るとして引き続き心理面のアプローチからバカの解決を図りましょう。

成功により近づくためには全体をみれる「余裕」が必要である。

という結論が今出たところでした。

その心理的余裕を持つためには 「100点は要らねー、65点ぐらいでオッケー」の気持ちが必要なんだ、とも付け加えておきましょう。

これはメンタルコントロールであるとはいえ単なるフワッと系の「無理しなくていいんだ、結果はいづれ出る」ようなお話ではありません。背後には明確なロジックがあります。

なぜ100点は不要か、まあ65点ぐらいの及第点でいいのか?

それは、社会的文脈における真の合格とは、「全体的に及第点に収束する」からです。

人生の合格点、恋愛とかビジネスとか人間関係とかの人生の構成要素で総合的に合否が決まり、その人のステージが決まります。「国語は98点で数学は10点、、、」と例えることができるでしょう。これではダメです。または「中間テストで100点を取ろう取ろうと意気込み過ぎると期末テストで大コケする」とも言える、これじゃダメダメ。「がんばる」というと、一つの物ごとに100%出して勝負、という視野の狭さに陥りがちですが、現実には複数の事柄が合わさって大きな一つを構成しています。だから全体を見たときに「65点、ギリギリでも及第できればいいんじゃね」という余裕はかなり自分を助けます。

まあこのニュアンスが難しくて、んじゃ恋愛でも仕事でもがんばらないのですか?というとそうじゃなくてどの科目もどのテストもマジでがんばるわけですが、やはり気持ちの問題で、恋愛の場合、余裕がない非モテコミットでは一回目のデートで100%出してまぐれで乗り切っても次のデートはガス欠、とりあえず彼女からの満点をもらえるかわからないギャンブルにまたまたフルパワーでのぞんでみる ⇒ うまくいかない、コケる、というバカな男のダメダメな法則がだいたい普遍的に散見されます。

最大の原因は「余裕がないから。」

なんかトートロジーの様で何が原因で何が結果だよ、って感じですが、まず実力のないやつが精神論で必死こいても物事が進むわけはないのでとりあえず気持ちに余裕を持ちながらやるべきことをきっちりとやりましょうよ、ということなのです。狙うべきはすべてのデートで及第点を取り、トータルでの合格評価を獲ること、うん。

女が男を評価するときの感覚を思い出してもらえばわかるのですが、これまでずーっと高得点叩きだしていても、たった一回の超ダサい失敗で一発失格、非モテ・バカな男のレッテルを貼られます。上がった期待値は下がるだけ。それが彼女たちの簡易的な男の評価アルゴリズムなのです。

大失敗してはならない、取りこぼしできない、となると、

100点を目指してもいいけど「すべてを100点」の理想を狙うんですか?

それとも

「すべてを及第点の65点」を現実的に取りにいくのですか?

の二択なのです。トータルの合格点数ではなく、個々の合格点数の集合の視点です。100点目指してもいいけど、息切れしたら君終わりだよ、ということなのです。国語と歴史が98点でも他が15点とかだったら留年ですよ。全体を俯瞰しなければなりません。そーゆー現実が横たわっていることを受け入れなければならない。

できるはずないのに100点満点を狙うからメンタルが崩壊してしまうんですよ。合格点をクリアできればオッケー、次に行こう。と、次のテストをがんばればいいんですよ。ギリギリ合格できなくても追試でかんばればいい、ぐらいの余裕がないとデートも楽しめないでしょう。

デートを例にとりましたが、これは人間が複数の飲み会とか会議とか変数が多い複雑な関数でも同様です。なぜなら見るべきところはいつも同じで、そのコミュニティへの理解、飲み会や会議(目的や方向性)への理解、などマクロ的なところであって、ミクロに焦点が寄りすぎてはダメなのです。

複数の人の満足を求めるとき、一人一人が「まあ、よかったよ」ぐらいで御の字。

AさんだけじゃなくてBさんもCさんもDさんも喜べる最大多数の幸福を狙っていきましょう。それでいて65点で十分なのです。

全体を見て及第点をそれぞれに分配する全体最適の解を探しましょう。

 

最低限恥ずかしくないデシジョン。

女の男評価のアルゴリズムはこのようになかなかハードなものですが、これはまったく理にかなっています。なぜなら役割として男はそれだけ強くて安定してないといけないからです。この男、安定してるフリなのか?本物の安定した男なのか?そこを女は見抜く必要がある。

このように考えると、非モテコミットは非常に非現実的です。実際相手を喜ばせたいそれでいて気に入られたいと思っても、何が相手の真の喜びか、わかるはずもありません。どんなにプランを練ってサプライズを作ってもそれが的を射るかどうかは、とくに個人の好みに左右される部分だからです。

家でテレビでも見てまったりしたいのか、外でアクティブに動きたいのか?家で二人で料理したいのか、それともちょっと高めの外食がいいのか?レストランに座る席は端っこか、真ん中の方か?お互い一品づつ注文か、何品か頼んででシェアか?デートにおいてその細かい判断のシチュエーションが連続している。

この判断においてオール100点を取る必要はまったくもってありません。なぜなら、長い交際期間における初期段階のデートは確率のゲームでしかないからです。「知り合ったばかり」は上記したように無数の選択肢の最適解は女の気まぐれで決まるのに相手に関する情報が少なすぎます。だから、及第点狙いで大ハズレを避けながら、相手の好みを探っていき次につなげていく、という戦い方になります。

もっとも、細かいプランはどーでもよい、場所やシチュエーションより「誰といるか何をしゃべるか」が重要という女の場合は、上記の判断は悩んだだけ無駄だったということになるし、いやいやロマンチックなシチュエーションも大事よ、という女も一定数いるから、そもそもすべてが確率的なんですよ。

だから、ナルシストの大バカ野郎、ビビりの大バカ野郎にならないために、広い意味で女はどういうものを好むのか、社会的にイケてるレストランのランクや趣向はどういう方向性か、という一般的なインプットもぬかりなく必要で、そうゆう最大公約数的な情報を知っておくことが、最低限、その情報から導き出した全体最適を女の前できっちりこなしそれらの決断を社会的文脈にうまく当てはめるのに必要なのです。

余談ですが、センスのある男は膨大なINPUTから適切な選択肢を感覚的かそうでないかにかかわらず引き出せる男です。

確率で勝つには、このゲームは何なのか?を知り、その勝ち方のパターンが見える必要があります。それには繰り返しになりますが、

女とはそもそも何か?

デートとは何なのか?

おれの目的はいったい何か?

というあらゆるフィールドにいわば造詣が深くなくてはなりません。

「意中のあの子は、、、」ではなくて、「女とは」「デートとは」という一般的な解です。これが、最低限のデシジョンにつながります。全体最適とか、最大多数の幸福、とか言ってきたことです。

 

バカな行動や決定は、知的か心理的か、そして基準がない、余裕がない、そういう主要な原因がある。ここをま押さえておきましょう。人はみな大なり小なりバカですから、バカから抜け出すことで、モテる準備ができるのです。

すでに4月に突入しましたよ。

目標も持ち、自信も持ちました、さあ、バカから抜け出しましょう。

 

 

やじろべえ。

 

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